齋賀設計工務

気密工事をコツコツと行います。

約 1 分

高気密高断熱の「気密性能」を現場で担保するためには、地道な気密処理工事が必須です。

構造用面材の間にしっかり気密テープを貼ったり、貫通部の周辺も目視で塞いでいきます。

コンセントボックスも漏気の原因になりますので、専用のカバーを使って気密処理を行います。

性能を担保するため、現場ではコツコツと地道な作業を丁寧に行っております!

Leave A Reply

*
*
* (公開されません)

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください